押井守語録

押井守語録23

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何者かになるということは、世の中に対して確固としたリアクションを起こす人間になるということ

押井守語録22

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悩みは誰も解決してくれない。自分で獲得したものだけが人生。

押井守語録21

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人生は辛いもの。でも時々良いことがある。相対的に、生きることは捨てたもんじゃない。

押井守語録20

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辛い体験から立ち直るのは難しい。耐える術を覚えるだけ。

押井守語録19

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あるがままの自分だからこそ、自分で自分を作るしかない

押井守語録 18

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自分の言葉にこだわることはない。言葉なら、この世界にあふれている

押井守語録17

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「現実逃避」が人間形成に役立つこともある

押井守語録16

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僕が描きたいのは、答えなんかない、ということ

押井守語録15

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紋切り型の励ましではなく、静かだけれど確かな真実の希望を伝えたい

押井守語録14

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どうやったら生きられるか、あれこれ想像するより、とりあえず生きてみる

押井守語録13

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ある種のものは、ないことでしか表現できず、連想させることでしか、感じさせることができない

押井守語録12

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人生は一度きりではない、数打ちゃ当たる

押井守語録11

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重要なのは、何者でもない自分を知り、社会に出て生きるための「動機」、大人になるための「動機」を見出すこと

押井守語録10

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やれるだけのことは全部やって、何も残さない

押井守語録9

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たとえ転んでも二回転半一回捻りくらいで起き上がって見せるのが僕のいいところ

押井守語録8

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苦痛だからこそ、それを面白がる

押井守語録7

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僕にとって、『虚構』は『現実』に比べて、なんら価値の劣るものではない

押井守語録6

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綺麗なものが見たいとかそういう根元的な欲求なしに表現はありえない

押井守語録5

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生き抜く大変さというのは、説明のつかない、不合理なものによって決定されている

押井守語録4

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映画は何かを伝えたいという思いなしでは作れない

押井守語録3

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自分から溢れ出るものがあれば、安全な道を探す前に、動き出していなきゃおかしい

押井守語録2

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たとえ、永遠に続く生を生きることになっても、昨日と今日は違う

押井守語録1

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僕は今、若い人たちに伝えたい事がある